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札幌市中央卸売市場ってどんなところ??

鮮度が命の生鮮食品。中央卸売市場は産地から届く大量の多種多様な魚や野菜を公正な取引のもと、消費者に安定供給してきました。道内の拠点市場として札幌圏約230万人の食を支えるとともに、北海道という大きな生産地の市場として全国各地に生鮮食品を供給する重要な役割を担っています。

北海道唯一の中央卸売市場

1959年に全国で17番目の中央卸売市場として札幌市が開設。 12月に青果部、 翌年4月に水産物部が営業を始めた。 敷地面積は約13ヘクタールで札幌ドームの建築面積の約2.5倍。 荷の流れを考えて売り場を配置している。

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一般社団法人 札幌市中央卸売市場協会

いちばいちばん 宣言 私たちは約束します 「いちば」が「いちばん」であり続けることを 札幌市中央卸売市場 一同
01
集める!
いちばんの美味しさと品質を
02
守る!
いちばんの衛生と適正な価格を
03
創る!
時代の変化に対応する
いちばんの価値を